9月25日、26日

滋賀県近江八幡市安土町下豊浦のよしきりの池周辺で、「西の瑚ヨシ灯り展」が開かれました。
15回目の節目になる開催でしたが緊急事態宣言が発令中だったため、オープニングセレモニーなど規模を縮小して行われました。




作品は合計380点出展され、その中で成安造形大学住環境デザインコースの2年生の作品が県知事賞に選ばれました。

また2021年9月27日の滋賀中日新聞に掲載されました。たくさんの子供たちが中を通り抜けたり、一緒に写真を撮ったりなど、来場者の方々に楽しんでいただける様子を取り上げていただきました。